NMNと近赤外線

NMN × ビームオンワン

当院では「顔」と「身体」、2つのNMNケアをご用意しています

メディカル整体院では、純度にこだわったNMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)を使用し、近赤外線を利用した「ビームオンワン」と組み合わせた独自のエイジングケアを行っています。

当院のNMNケアは、大きく2種類です。

お顔に使用する「NMN白玉フェイシャル」

身体に使用する「NMNボディ」

お顔だけをケアしたい方から、身体全体のコンディションまで考えたい方まで、目的に合わせてお選びいただけます。

NMN白玉フェイシャル

NMNを取り入れた本格エイジング美容

年齢とともに気になってくる、

・ハリ不足
・ツヤ不足
・乾燥
・キメの乱れ
・くすんで見える肌印象
・疲れて見える顔
・年齢による肌印象の変化

などを考えたフェイシャルコースです。

当院では、NMNを使用した美容ケアにビームオンワンによる近赤外線ケアを組み合わせています。

表面的なケアだけではなく、年齢を重ねた肌を総合的に考えることが、メディカル整体院のNMN白玉フェイシャルの特徴です。

ハリ・ツヤ・うるおいのある、明るく透明感のある肌印象へ。

年齢肌を本格的にケアしたい方におすすめしています。

NMNボディ

身体のコンディションまで考えた全身エイジングケア

NMNは「顔だけ」というイメージを持たれる方もいらっしゃいますが、当院では身体へのケアにも取り入れています。

それが「NMNボディ」です。

NMNを使用したケアと、ビームオンワンによる近赤外線ケアを組み合わせ、身体のコンディショニングを行います。

当院には、

「身体の動きが気になる」

「年齢とともに身体がこわばりやすくなった」

「関節まわりに違和感がある」

「身体全体をケアしたい」

「美容だけではなく、これからの身体も考えたい」

という方も多く来院されています。

実際にNMNボディを継続されているお客様から、施術後の身体の感覚やコンディションについてお声をいただくこともあります。

※体感には個人差があり、リウマチその他の疾患の治療を目的とした施術ではありません。

なぜNMNと近赤外線を組み合わせるの?

NMNは、体内でNAD⁺の材料となる物質として知られています。

NAD⁺は、細胞のエネルギー代謝など生命活動に関係する重要な補酵素であり、NMN・NAD⁺・加齢・ミトコンドリアなどの関係について世界各国で研究が進められています。

一方、近赤外線についても、生体組織との相互作用や光を利用したさまざまな応用について研究が行われています。

メディカル整体院では、この2つを同じものとして考えるのではなく、

NMNを取り入れたケア」

「ビームオンワンによる近赤外線ケア」

という、それぞれ異なる特徴を持ったケアを組み合わせています。

美容だけではなく「身体まで」がメディカル整体院のNMN

NMNというと、美容や若々しさをイメージする方が多いかもしれません。

しかし当院が考えているエイジングケアは、それだけではありません。

肌を整えること。
身体を動かしやすい状態に整えること。
年齢とともに変化する身体のコンディションを考えること。

そのすべてが大切だと考えています。

だからこそ、

顔には「NMN白玉フェイシャル」

身体には「NMNボディ」

をご用意しています。

さらに整体やビームオンワンによる近赤外線ケアなどを組み合わせ、一人ひとりのお悩みに合わせた施術をご提案します。

関節の痛みやリウマチなどでお悩みの方へ

関節の痛みや腫れ、こわばりなどには、さまざまな原因があります。

特にリウマチは医療機関で診断・治療を受ける必要がある疾患です。

当院のNMNボディやビームオンワンは、リウマチそのものを治療するものではありません。

医療機関での治療を優先したうえで、身体のコンディショニングや日常生活を支えるケアについてご相談ください。

NMNについて

NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)は、NAD⁺の前駆体として知られ、加齢やエネルギー代謝などとの関係について研究が進められている物質です。

当院のNMN白玉フェイシャル・NMNボディは、特定の疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。また、「若返り」「疾病改善」等を保証するものではなく、施術後の体感には個人差があります。