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メディカル整体院


潰瘍性大腸炎について

潰瘍性大腸炎とは

117830.jpgのサムネイル画像潰瘍性大腸炎とは、厚生労働省が定める難病特定疾患です。 特定疾患とは原因不明の疾患をいいます。

このお病気は後遺症を残すことの多い疾患の一つと言えます。

2017年では、日本は18万人以上の患者数がおり、又日本は世界第2位の、多さです。1位はアメリカです。

潰瘍性大腸炎は発症年齢は10代から20代の若者に多い傾向がありますが、高齢者でもなる方もいらしゃいます。

原因としては、特定できていないですが、食生活、アレルギー(免疫)腸内細菌と言われており、発症は、便がゆるくなり、血が混じり、腹痛を伴ったりします。

日常の生活に支障をきたしていきます。また合併を起こしやすい疾患とも言えます。

結膜炎などの目の病気や、口内炎や皮膚炎、関節炎、肛門周囲膿瘍などで重度になると肝炎、膵炎なども起こりえます。

危険な急性激症型になると、命の危険にもなり緊急入院、手術が必要になります。

潰瘍性大腸炎でお困りの方へ

902690.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像まず、本当に整体で効果があるのか?とのこでしょう。 人間には本来もっている機能イネイトインテリジェンスがあります。

簡単に言うと先天的に病気を治す力で自然治癒力を発揮できる為の条件となります。

薬では今あなたの出ている症状は、自然治癒力を最大限に発揮する事はできず、薬は症状の緩和、症状にマスクをかけているだけです。

このお病気は比較的若い方に多く見られる難病です。

これから先の人生、本当の意味で健康になり、トイレの悩みや、薬の副作用、就学、就労の悩みから、抜け出しましょう。

今ある症状はあくまでも、体からのサインでしかありません。

原因は他のところにある方が、ほとんどです。
私の施術では、本来患者様がもっている自然治癒力を最大限に発揮させます。

病院の治療がすべてではありません。

  • トイレでの悩みを解消したい方
  • 腹痛、倦怠感に悩まれてる方
  • プレドニンの使用してるが、コントロールできてない方
  • プレドニンを止めようと思っている方
  • ペンタサ、アサコールだけでは、改善が厳しい方
  • cap療法、レミケード、ヒュミラの使用でも、変わらない方
  • 手術を考えている方
施術の変化をご自身で体験してみて下さい。

施術の具体的な流れ

f9.jpgのサムネイル画像頭蓋骨矯正、内臓の位置矯正 伝説の治療家長谷澄夫先生が開発したNSTエネルギーテクニック、長谷澄夫先生の開発した長谷ブロック私の出たスクールの究極の難病治療を行っている整体スクールの技術を取り入れ、当院の咬合整体理論を取り入れ、不定愁訴改善を目指します。

呼吸が止まれば、人間は死にます。呼吸には、2つ呼吸があります。1つは肺呼吸もう一つは第一次呼吸(脳脊髄液)を送り出すための呼吸です。生命活動で一番大事な呼吸を改善させながら、内臓のお皿となる骨盤を正していきます。

骨盤矯正と良く耳にすると思いますが、骨盤を本当の意味で改善できるのは、世界で何件もありません。

理由としては、カイロプラクティックや通常の整体での骨盤矯正ができなくなってきたからです。

食品添加物、環境汚染、低咬合からの気道の歪み 薬害 睡眠環境 電磁波などです。

この状態では、内臓負担、頭に大きな負担がかかります。

そのような環境で子供の頃から生きてきた私達は、古くからある、筋肉、骨格だけに対する施術では、対応できなくなってきました。

また骨盤を緩めるとか、足の長さを合わせるとか思っている方が殆んどだと思います。

通常の骨盤矯正は動かない仙腸関節に対する刺激です。しかし、本当の骨盤の問題はそうではありません。

骨盤の本当の問題は離開の問題です。離開の問題は発生学的に骨盤背骨を再構築する必要があります。
生まれてから作り上げてきた歪みを18段階で戻していおきます。

そして先ほど述べた気道の歪みも診ていく必要があります。酸素量がおちれば代謝が落ちます。気道の問題があれば、食道に負担がかかります。

現代社会の問題で、柔らかい食べ物を好み、加工品が多く固いものを食べることが少なくなりました。その結果、顎の発達、歯が伸びず低咬合を起こしています。

元々、日本人は農耕民族です。固いものを奥歯で噛み砕き食していました。しかし欧米からの小麦の輸入で食生活は大きく変化してきました。

奥歯を使わなくてもいい食べ物が主流となりました。この結果奥歯は伸びず、気道を圧迫し、体にストレスがかかり、歪まさせる結果となりました。

口腔内が狭いのは人間の生命維持に大きな問題を起こします。口腔内を構造的に改善する方法には歯科、外科的な治療が必要な場合もあります。

一番大事な事は、内臓機能の正常化(消化、吸収、排泄)の出来る体を作り上げ代謝を上げることです。

それでも、気道の狭さに問題があれば、当院の歯科との連携したプレート治療で改善できます。
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潰瘍性大腸炎に対する食生活の考え方

大腸に下痢や腹痛切迫感があるのは、原因ではありません。結果そのような症状が出ているだけです。

潰瘍性大腸炎は、食生活大事な要素となります。

ネットで検索すれば山ほど、情報がでてきますが、正直迷ってしまいます。

私の考え方は、決してネットでいいと言われてるものが、その方に良いとも言えません。

例えば、酵素、食物繊維が大事との事で、毎朝スムージーを作って飲んだら、不調になる方は多くいます。

どうしてかと言うと、日本人の腸には大量の食物繊維を消化、吸収できる力がないからです。

良いというものが、害となり、内臓負担をかけます。

乳酸菌もいいと言われてますが、いい人もいれば、乳製品が合わない人もいるように、大事な事は、ネットの情報だけでなくご自身の体に聞くことです。

しかし、そもそもお病気の方は、ご自身の状態を解っていません。

何が正しく、何がわるいか。体が鈍感だからです。

私の施術は体を敏感に導く事ができ、そして、患者様の体感で教えていきます。

内臓の状態をしっかり診ることにより、消化に使うエネルギー、代謝酵素、消化酵素の状態など診ていけます。

大腸の状態を診る上で、体全部の状態を診る必要があります。

もちろんお病気の方は構造的に弱っているので、エネルギーバランスも整えます。
 

潰瘍性大腸炎の施術を受けられる方のレベルについて


軽症 中等症までとしており、重症・劇症は範囲外としており、もちろんお受けできません。

それでも、受けたい健康になりたい方、当院は医療機関と連携しています。

気道、食道の改善には力を入れています。

アプローチを変えながらの施術は可能ですので、是非、ご相談下さい。
早い段階での施術をおススメします。

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